日々の生活

きょうという新しい一日をせいいっぱい過ごします

 

みんなのこころがひとつになる「せみしぐれ太鼓」。
みんなのこころがひとつになる「せみしぐれ太鼓」。
たくさんの本が並ぶ図書室はいつも子どもたちでいっぱい。
たくさんの本が子どもたちの感性をひきだします。

ゆたかな感性は、ゆたかなはぐくみから。

保育園にかよう数年間は、内面をはぐくむたいせつな時期。
こころにひびく体験を、たくさん積み重ねることが重要です。
静かに流れるクラシック音楽や、壁いっぱいに並んだ絵本など、
子どもたちがこころから楽しめるものを、できるだけ取り揃え
日常的にさりげなく触れられる環境を整えています。

「すごいね」のひと言が、力に変わる。

子どもはだれもが、無限の可能性にみちています。
一人ひとりの力を自然なかたちで伸ばしていくことが
子どもたちが大きな自信を得ることにつながります。
わたしたちは、何ごとにもねばり強く取り組む
あきらめないこころを、あそびを通してはぐくみます。

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発達段階に応じた造形カリキュラムを実践。
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シンプルな遊具だからこそ想像力が刺激されます。

たくさんのかかわりが、世界をひろげる。

保育士や友だち、年齢や世代の違う人たちと接する体験は
世界をひろげるための不可欠なこと。
自分の思いをたいせつにし、自分とは違う考えを認め
お互いを思いやるこころを育てる……。そんな
こころの絆を築いていける保育園。わたしたちの願う姿です。

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給食、おやつ、本園職員の栄養士が毎日調理をしています。

食物アレルギー

アレルギー給食対応申請を提出していただき、専門医や生育歴等の連携を密にし個別の特例を把握した上で、安全で保険的な対応に留意致します。